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2008/01/16 (Wed) 17:33
大学二年の冬

どぞ
つまんないかもしれないです^^; 俺は
大学二年生
俺のスペックは中の上
性格は悪くないと思うてかそう信じたいw
今日はクリスマス
一週間前に彼女と分かれたばかりで特にあてもなく
ぶらぶら街をぶらついてるとMとあった
Mは仲のいい女友達で
髪はロング
芸能人でいうと新垣ゆい(漢字わかんねw)似で
すごくかわいいのだが
俺はとくにMに恋愛感情を持ったことがない
それはMの性格もあった
それは男勝りなのである
といってもそこまでではないが
おれの呼び名はKということにしよう
K「ようM なにしてんだ?」
M「ん?」
M「おーKなにしてんだ?クリスマスなのにwww」
M「女と一緒じゃないのか?www」
K「うるせぇwwそういうおまえさんも一人じゃないか」
M「ばーか いま友達とわかれてきたばっかだよw」
K「そうかww」
そして俺は時計をちらり
時間は午後十時
K「おーおまえ今暇?よかったら飲みいかね?奢るからw」
M「まじ? やーりぃ、行く行くwww」
そのころ俺たちは仲良くしていたので異性としての
認識はまったくなかった
M「K、エスコートしろよ?」
K「もちwいくぞお嬢様」
M「ふふww」
といっておれの腕にはいってくるM
M「暖かーいwww」
不覚にも萌えてしまった俺乙www
そして店にとうちゃく
とりあえず適当に食い物を頼む
おれは酒をのむとすぐ顔が赤くなるためのめないw
しかしMはのむのむw酒豪ってやつですよw
K「なに飲む?」
M「うーん、とりあえずビール」
K「じゃあおれはコーラっと」
M「なんだよwwのーめーよーw」
K「うっせwww」
その後食いもんと飲み物が到着
「カンパーイ」
☆ティーン☆
コーラなおれorz
M「っぷはーー生き返るww」
K「おまえはおやじかw」
M「こういうと酒がうめーんだよw」
K「やれやれ・・・」
そして話わ俺の別れ話へ・・・
M「ところでYちゃんとはどうなったの?」
Yとはおれの元カノだ
K「いや・・・一週間くらい前にわかれちゃってさ・・」
M「えーなんで?あんなになかよくしてたじゃーん」
K「いや、ささいなことでなんだけどね・・・」
M「そうなんだ・・・」
K「いやwなんでおまえまで落ち込むんだよw」
M「ん・・・そだねww」
そのあとは二人でバイトの話や最近みた映画の話をしていたら
M「あ・・なんか酔っぱらった・・」
K「お?酒豪のM様が?ww」
M「うっさいわねー、さっきまで友達とのんでたのw」
K「そうだなw」
そしておれが会計してるあいだ
ごっそさーんとかいってるM
トホホw財布がさむいっすw
そして店の外へ
ふらふら千鳥足のM
あやうく車線に行きそうなMの手をつかんでひっぱってやったw
あーごめーんとかいってるMwww
おれはタクシーを止めて
K「おくってってやるよ」
というと
M「うーん ありがとー」というと俺の肩に頭を乗せて
グーグーねはじめた
こりゃ完全に異性と感じていないなとつくずくおもいながらも
Mのすんでいるマンションに到着
起こすのもなんなのでおんぶしてやった
Mはすらっとしていて身長は160くらいしかないので
軽かった
K「おーいMついたぞー、何号室だー」と大きめな声でいってみる
M「801号室・・・」というので
おんぶしたままエレベーターへ
だれか住民とあったらきまずいなーとおもいつつ
八階へ到着
801号室にいって
Mの鞄をごそごそ
ちゃららったらー♪
Kは801号室の鍵をゲットした
おじゃましまーす
M「ん・・・ついたぁ?」
とおれから降りて背伸びするM
M「疲れたでしょwご褒美になんかつくってあげるね」
というとおもむろに無地のエプロンをとりだし
なにかをタンタンきっている
なに作ってんのーと聞いても教えてくれないw
おれはTVをみてるフリをしつつ
いつもの性格からこの手際よく料理しているMは想像つかないw
おまえいっつも料理してんのー?と聞く
M「ん?あったりまえじゃんw」といって
クルっと一回転
M「エプロン似合う?」といってきたので
にあってるよお嬢様というと
うれしそうににらんで
M「ばーか」
といって舌をべーっとだしていました
おれはなにげにつかれていたので
ずっとぼーっとしてると
できたよーっといってもってきたのはお粥
M「つかれてる顔してたから消化のいいものでもねっw」
といって
かわいい器に入ってワケギとゴマがちらしてあるお粥で
手がこんでるなーとおもい
おれは家で食うお粥は味がないので
K「醤油ないん?」
ときくと
M「あじついてるから、くってみwww」
といわれたので一口
う、うまい・・・
なんともいえない優しい味
おれは本気でうまい!っていったら
Mがいがいだろ?とかいってるので
そのギャップに萌えました
おれは眠くなってきたので
K「おれそろそろ帰るよ」
といったら
M「とまっていったら?」
といったので
いやwww
さすがに・・・といったのだが
M「大丈夫襲ったりしないからwww」
っておまえのことじゃねーよとつっこみたくなったが
お言葉に甘えさせていただくことにww
おれはソファーで寝てMはベットで寝ることに
で毛布をかしてもらってねることにしました
そしてうとうとしはじめたころ
M「ベットくる?」
耳を疑いました
M「こないんだ・・・」
む・・甘えた声・・・
ここで理性のスイッチが飛んだ俺w
いかせていただきましょう!
ゆっくりはいっていきます
慎重に慎重に
はいった後Mは向こうを向いていました
女の子のいい香りがしましたww
しかーし!問題が発生このベットシングルベットでおれは体の
4分の1くらい出てしまってますw
K「おいM・・もうちょいつめてくれw」
M「・・・」
K「おいwつめろってwwおちるww」
ちょっと腹筋ぴくぴくしてましたw
おし・・ここはだきついてしまえとw
いきなりではなく
できるだけやさしく包み込むようにと
内心バクバクしてましたwww
そして抱きついた瞬間
Mがびくっ!ってなったんですが抵抗しないんでそのまま寝てしまいましたww
朝七時ころ床におっこちて目がさめました
テーブルの上には手の込んだ朝飯と手紙が


ご飯は炊飯器にはいってます
味噌汁はなべにはいっているので暖めてたべてください

ps 昨日の夜はあの先を期待してたのになー
この意気地なしww
すやすやねむってたからキスしちゃった^^


おれは急いで着替えて家を飛び出すと駅に向かっているMを
見つけました
走って追いかけ肩をぽんぽんとたたく
Mが振り向いた瞬間俺はキスをしました
Mは一瞬驚いていましたがおれだと気がつくと手を首に
回してきてMのモノがおれの口に入ってきました
おれはそれを優しく受け止め絡ませあいました
そして口をはなしておれは言った

おれと付き合ってくれ

たった一言

シンプルイズアベスト

そしてMもコクっとうなずくとまた二人で激しいキスをしました

彼女がいまの嫁です^^
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